障害年金のご相談は北海道障害年金相談センターへ

事務所概要

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はじめまして、北海道障害年金相談センターです。

はじめまして、北海道障害年金相談センターの所長・玉置伸哉(たまおき しんや)です。

この度は当事務所のホームページへアクセスいただき、ありがとうございます。

当センターは、障害年金のお手続きをお考えの方のお役に立てる社会保険労務士事務所を目指して平成31年2月にスタートした、まだまだ若い事務所です。

開設からまだ時間の浅い事務所ですが、以前在籍していた社会保険労務士事務所において、障害年金手続きのお手伝い業務を6年にわたり専任で行い、経験を積んで参りました。

これまでおよそ1,000件のご相談対応の経験、およそ250件の申請実績がございます。

安心してご相談をいただければと考えております。

受給すべき方に確実に障害年金が届くように

当事務所の目指すところは「障害年金を受給すべき全ての方に障害年金が届くように、正確なお手続きをお手伝いすること」です。

 

  • 常に全力で「できる方法」を考えます。
  • ご依頼者様の立場に立って考えます。
  • 不正は絶対にしません。

 

受給まで確実に導くことが私たちの仕事です。

ただし、不正を行ってまで受給していただくことは絶対にしません。

不正によりお客様にリスク(不正発覚により全額返還になる等)を負わせてしまうことは、私たちが本来やるべき仕事からは大きく外れる行為だと考えるからです。

障害年金の受給が難しい場合には、他の制度の利用等について、ご依頼者様と一緒に検討させていただきます。

私たちの理念

「障害をお持ちの方の将来を一緒に想像する」

障害年金の申請サポートを通して、お客様の「障害年金を受給したら、〇〇を実現したい」を実現する助っ人になりたいと考えています。

以前在籍していた社労士事務所でこちらの業務に携わっていた際には、

 「障害年金を受給できたら、高価なために諦めていた抗がん剤を試してみたい」

 「障害年金を受給できたら、プログラミングを勉強して同じような障害を抱えている人の役に立つ仕組みを作りたい」

 「障害年金を受給できたら、彼女と結婚したい」

等、障害年金を受給できた時にしたいこと、やりたいことを共有させていただきながら、申請サポートをさせていただきました。

ただ障害年金がもらえるようにすればよい、ではなく、受給できた障害年金でどうなりたい、何をしたい、というところまで一緒に想像しながらサポートをさせて頂きたいと考えています。

北海道障害年金相談センター

初回の相談は無料です。お気軽にご相談ください。

電話でのお問い合わせはこちらメールでのお問い合わせはこちら

※病院同行や年金事務所での手続き等による外出が多いため、メールでのお問い合わせがオススメです。

事務所概要

運営事務所

TAMA社労士事務所

運営者

玉置 伸哉(社会保険労務士)

住所

〒060–0001 北海道札幌市中央区北一条西3丁目3 

ばらと北一条ビル9階

電話番号

050−3586ー0310

開業年月

2019年2月

運営者プロフィール

名 前

玉置 伸哉(たまおき しんや)

出生地

北海道二海郡八雲町

出身校

旭川東高校 → 釧路公立大学

座右の銘

強くなくては生きていけない、優しくなくては生きている資格がない。

趣 味

音楽鑑賞(ロック、パンク中心)、ギター、料理、河川

自分へのご褒美

ビールと焼き鳥

今のMyブーム(2018.2現在)

乃木坂46、カレー作り

経 歴

【大学時代の自堕落な生活を後悔する期】

大学卒業後、旭川市内のレンタルビデオ店でアルバイト。

時給600円台(当時の最低賃金)の生活により、正社員や契約社員として社会人デビューした友人たちの遊びについていけなくなる…。

正社員や契約社員の求人を漁り応募しまくるも、面接官から「第2新卒なんて要らない。」「大学で一体何を学んできたんだ?」等の言葉をいただいて心が折れ、腐る。

【再起?期】

2年間アルバイト生活を送ったころ、「このままではいけない」とようやっと思い立ち、札幌に転居。

しかし、就職先がなかなか決まらない日々が続く。

終わりの見えない就職活動に嫌気がさし、「派遣切り」が問題になっている最中に派遣登録。

派遣社員としてIT系の営業マンになるも、大不況の煽りを受け契約終了。

契約終了のショックを抱えつつ旭川市に戻り、医療・福祉を手掛ける会社に契約社員として入社。

(契約社員ではあったが、私の気分は「初めてのまともな就職」。)

イケイケドンドンの成長を続ける会社であったためとても忙しかったが、楽しく勤務。(結果、10kg痩せる。)

【「社労士」資格に出会う期】

この頃、友人が勤務している会社の社長からパワハラ・セクハラを受けていることを知る。

休みも取れず、サービス残業やサービス休日出勤を続ける彼女は、のちに心身を壊す。休みを取ることも許されず、心身の状態は悪化を続ける。ズタボロになって退職願を提出するも「残務整理をきちんとしないと辞めさせない」と言われ、3ヶ月にも及ぶ残務整理の末に退職。追い打ちとして、残務整理期間の賃金は不条理な理由で支払われず…。

 

この不条理な出来事をみていて、「力になれる方法はないか」模索をする過程で「社会保険労務士」という資格に出会う。

【社労士を目指す暴走期】

すぐに求人情報を漁り、社労士事務所の求人を発見。

履歴書を送付すると同時に会社に退職願を提出。

しかし、意気込んで受けた1次試験で不採用を確信…。

無職に逆戻りかと思った矢先に採用が決定。前職の社労士事務所に無事に採用される。

【下積み期】

社労士事務所での仕事をすること2年が経過した頃、突如として配属されたのが「障害年金」を行う部署(と言っても私一人だけ)。

もともとは「友人の心身をズタボロにした会社のようなブラック企業をどうにかしたい」という思いから社会保険労務士を志したのですが、障害年金の業務を進めていく中で「ブラック企業にズタボロにされてしまった人の役に立てるスキルになるのではないか?」という思いを持ち、この業務にのめり込んでいきました。

その後、障害年金の業務にのめり込む6年間を過ごしたのですが、あまりにのめり込むあまり、社会保険労務士の資格を取得するという目標をおざなりにしていたことを思い出しました。

一念発起し、社会保険労務士事務所を退職。

【本気で社労士を目指す期】

社労士事務所を退職し、某通信講座を受講しながら試験勉強に集中。睡眠時間以外は勉強…と言いたいところですが、私の頭は6時間でオーバーヒートする仕様だと気づき断念。

2018年の試験で無事に合格。(6回目の受験。)

2019年2月、開業に至りました。

現在は、多くの方に「この事務所に相談して良かった」「手続きの手伝いを依頼してよかった」と言っていただける社会保険労務士事務所を目指し、日々精進している最中です。

 

北海道障害年金相談センター

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北海道障害年金相談センター

〒060-0001

北海道札幌市中央区北一条西3丁目3ばらと北一条ビル9階 TAMA社労士事務所内

TEL:050−3586−0310

営業時間 平日9〜18時

(土日祝は要相談)

運営者プロフィール

社会保険労務士

玉置 伸哉(たまおき しんや)

36歳。(1982年生まれ)

北海道二海郡八雲町生まれ旭川市育ち。

 

パワハラ・セクハラ、給与未払いを受けている友人を見て、どうにかしたいと考え社会保険労務士を目指す。

社会保険労務士事務所に入職し業務の経験を積む中で、障害年金のお手伝い業務に関わる。

その際、障害年金手続きの難しさ、そして、その難しさゆえに手続きに苦戦したり請求を諦めてしまったりする障害をお持ちの方が多いことを知る。

障害年金手続きのお手伝いをできる事務所を作りたいと考え、2019年2月北海道障害年金相談センター(TAMA社労士事務所)を開設。

 

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