障害年金のご相談は北海道障害年金相談センターへ

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ようこそ、北海道障害年金相談センターのサイトへ

障害年金は「公的年金のひとつ」です。

私たち国民には、国が定める条件に該当するのであれば、当然に受給すべき権利があります。

障害年金を受給する条件を満たす上では、正しい制度理解が必要となります。

一人でも多くの方が制度を正しく理解し、条件に該当した時に速やかに受給できるように、情報を発信していきます。

当サイトをご覧いただき、無料の相談(電話、メール)をご利用頂いた上で、ご自身での申請は困難であると判断された方にはお手続きをお手伝いする業務も行っておりますので、まずはお気軽にご相談ください。

 電話:050−3586−0310

 メールによるご相談はこちらから

北海道障害年金相談センターがご提供する5つの安心

①豊富な知識と経験で受給可能性を判断します。

前職の社労士事務所から通算して6年の障害年金の相談業務の経験と知識をもとに、精度の高い受給可能性の判断をご提供いたします。

「自分の場合はどうだろう?」「自分は受給要件を満たしているだろうか?」等の疑問に、わかりやすくお答えいたします。

※受給要件を満たしていない場合にもきちんとお伝えしております。ご了承ください。

②丁寧に。スピーディーに。(お手伝いは月に5名様限定)

より丁寧に、かつスピーディーなお手伝いを実現するため、手続きのお手伝いは1ヶ月に5名様限定です。

なぜスピーディーに行う必要があるのかについてはこちらのページでご確認ください。

※5件を超えるご相談を頂きました場合には、提携しております社労士をご紹介する等の対応をさせていただきます。

③事務所の利便性。

地下鉄「大通」駅から徒歩5分、地下歩行空間9番出口から1分の場所に事務所があります。地下鉄や市電でのアクセスも便利です。

外部と遮断された会議室をご用意しておりますので、プライバシー面も心配なくご相談いただけます。

ご来所でのご相談をご希望の場合には、事前にご予約をお願いしております。

④必ず社会保険労務士の資格を持った職員が対応します。

お電話やメールでご相談いただく場合でも、事務所にご来所いただく場合でも、必ず社会保険労務士資格を持った職員が対応いたします。

ご契約いただいた後も、社会保険労務士資格者が最初から最後まで責任を持って対応いたします。

⑤不服申立ての手続まで対応します。

障害年金の請求手続き(「裁定請求」と言います。)を行うと、3ヶ月程度で結果の通知が届きます。残念ながら「不支給」の決定が届いてしまう場合もあります。

不支給の決定に「どうしても納得がいかない」という思いを主張するチャンスが「不服申立て」の手続きです。

当事務所で裁定請求をお手伝いさせていただいた上で残念ながら不支給になってしまった方には、追加料金なしで不服申し立てまでお手伝いをさせていただきます。

※ご自身で行った請求で不支給決定を受けた方への不服申立てのお手伝いは、裁定請求の料金よりも少し高い料金を設定させて頂いております。

 

ご相談の流れ

まずは無料相談(電話・メール)をご利用ください。

※面談や医療機関への同行、年金の納付記録確認のため不在の時間も多いため、メールでのご相談がオススメです。

無料相談をご利用頂いた上で、ご自身でのお手続きが難しいと感じられた方には、一度ご来所いただきます。ご来所が難しい場合はご相談ください。

【ご来所時の相談の流れ】

以下の内容を中心にお聞かせ頂きます。

 ①発病時のご状況

 ②初診時のご状況、病名、就労状況

 ③症状の経過(通院歴)、就労状況

 ④現在のご状況、病名、就労状況

ヒアリングの後、受給の可能性をお伝えいたします。

この時点でご自身でのお手続きにご不安のある方へは、私たちによるお手続きのお手伝いのご利用をご提案させていただきます。

請求実績のある傷病名※前職における申請経験も含みます

心の障害うつ病、統合失調症、双極性障害
知的障害・発達障害知的障害、精神遅滞、広汎性発達障害、ADHD、アスペルガー障害
身体障害線維筋痛症、痙性対麻痺、関節リウマチ、片下肢切断(糖尿病性壊疽)、下半身不随
脳の障害高次脳機能障害、器質性人格障害、脳梗塞後半身不随、言語障害、レビー小体型認知症
心臓の障害僧帽弁閉鎖不全症(弁置換後)、心不全(ICD装着後)、ブルガダ症候群
目の障害糖尿病性網膜症(失明)、視野障害
耳の障害突発性難聴、感音性難聴
その他の障害慢性疲労症候群、悪性リンパ腫、舌癌術後の咀嚼障害、慢性呼吸不全

北海道障害年金相談センター

初回の相談は無料です。お気軽にご相談ください。

電話でのお問い合わせはこちらメールでのお問い合わせはこちら

※病院同行や年金事務所での手続き等による外出が多いため、メールでのお問い合わせがオススメです。

 

お知らせ

障害年金と障害者手帳の等級のズレについて(内部疾患編)

前回のブログでは聴覚障害の等級のズレについて書きました。 聴覚障害の場合は、同じ症状であっても、障害者手帳の等級より障害年金の等級の方が高くなる形のズレでした。   今回は内部疾患について書いていきますが、こち …

北海道障害年金相談センター

障害年金がもらえる状態とは(肢体障害の場合)

障害年金を受給する条件の一つに「障害状態要件」がありました。(→障害年金受給の3つの条件) では、肢体の障害の場合には、どのような状態になったときに障害年金がもらえるのかを見ていきます。 「国民年金・厚生年金 障害認定基 …

北海道障害年金相談センター

障害年金と障害者手帳の等級のズレについて(聴覚障害編)

以前、障害者手帳を持っているからと言って、必ずしも障害年金を受給できるわけではないという内容のブログを書きました。(その内容はこちらからチェック)   お問い合わせが多かったため、具体的にどう違っているのかを説 …

北海道障害年金相談センター

障害年金に特化した社会保険労務士に依頼するメリットとは

障害年金のお手続きのお手伝いを行っているとよく「社労士に依頼するメリットは何?」というご質問を頂きます。 簡単に挙げていけば「年金事務所に行く必要がなくなる」「書類の作成を任せられる」「自分で調べる手間がなくなる」などの …

納付要件の「納付」とは?免除期間ってどうなるの?

こちらのページで、年金保険料の納付要件について書いています。 初診日を起算日として、3分の2要件、前1年要件(H38年までの特例)の2種類があり、どちらか片方を満たしていればOKというお話でした。   では、要 …

就労支援事業所の職員の皆様へ

 

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北海道障害年金相談センター

〒060-0001

北海道札幌市中央区北一条西3丁目3ばらと北一条ビル9階 TAMA社労士事務所内

TEL:050−3586−0310

営業時間 平日9〜18時

(土日祝は要相談)

運営者プロフィール

社会保険労務士

玉置 伸哉(たまおき しんや)

36歳。(1982年生まれ)

北海道二海郡八雲町生まれ旭川市育ち。

 

パワハラ・セクハラ、給与未払いを受けている友人を見て、どうにかしたいと考え社会保険労務士を目指す。

社会保険労務士事務所に入職し業務の経験を積む中で、障害年金のお手伝い業務に関わる。

その際、障害年金手続きの難しさ、そして、その難しさゆえに手続きに苦戦したり請求を諦めてしまったりする障害をお持ちの方が多いことを知る。

障害年金手続きのお手伝いをできる事務所を作りたいと考え、2019年2月北海道障害年金相談センター(TAMA社労士事務所)を開設。

 

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(札幌市、旭川市、函館市、帯広市、釧路市、小樽市、江別市、岩見沢市、北広島市、千歳市、恵庭市、石狩市、稚内市、根室市、苫小牧市、伊達市、北見市、網走市、北斗市、砂川市、滝川市、深川市、留萌市、士別市、富良野市、登別市、夕張市、釧路町、八雲町、倶知安町、白糠町、厚真町、豊頃町、中標津町、留寿都村、中札内村など全179市町村)

※遠方地域の方でも、電話・郵送によるサポートをご提供しております。

※また、交通費実費をご負担いただきますが、訪問によるご相談も可能です。

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